今回はちょっとだけ真面目なお話。
さて、知ってる方はご存知かと思われますが(文法おかすぃ)私主催…というとおこがましいかもしれませんが、毎週木曜日にナポリで木曜市なるものを開催しておりました。
ところが、最近はその開催が難しいのが現状です。
以前は胸を張って「毎週」と言えましたが、度重なる私の体調不良及び休止に伴い、今では開催されておりません。
主催がいない状態で開催しろというのが無理な話だったのでしょう。
年を明け、私も復帰したのでここで木曜市を復活させようかと思う次第なのですが、如何せん私一人ではどうにもならない。
そこで、お暇な方々にご協力を仰げないかと思い、今回このような文を書いております。
要するに、一緒に木曜市に出店しませんかとそういう話なわけです。
開催時間は毎週木曜日の21時半頃〜23時半頃まで。その日の気分によって多少前後します。
できるだけ私も出店するようにしますが、諸々の事情により出店できない場合もあります。
が、気にせず出店して下さい。
誰か一人でもいれば、そこはナポリ木曜市なのです。
私は常にそう思い、一人の時でも堂々とナポリ木曜市を名乗っておりました。
協賛店舗募集と堅苦しく言ってはおりますが、それは他にいい言葉が思いつかなかっただけの事。
協賛したからといって、強制的に木曜市に参加させるわけではありません。
気が向いたときに、ふらっと商品を出してくれるだけでも結構です。
一切のデメリットはありません。デメリットもなければメリットもあまりない。それがナポリ木曜市クオリティ。
精々ウチのブログに店舗名を載せさせていただく程度でございます。
はっきり言って、売るだけならリスボンに座ってるほうが売れます。
ナポリ木曜市では売り上げだけでない、出店者やお客との交流を大事にしていきたいのです。
そんなふれあいが好きな人、是非私と一緒にナポリに座って楽しみませんか。
協賛してくださる店舗の方は、コメントにでも店舗名と出店者名をいただければ、順次ウチのブログの左っ側に増えていきます。
最初から協賛はちょっと…、そんな方はまず木曜市を覗きに来てください。
忙しい空気とはちょっと違う、ゆったりとしたナポリの空気を味わってみてください。
それで気に入ってくれたなら、私と一緒に出店しましょう。
言いたいことがあまり纏まらず、gdgdな文章になってしまいましたが以上です。
木曜市に少しでも興味を持っていただけることを期待しつつ、今回はここで筆を置きます。
さて、知ってる方はご存知かと思われますが(文法おかすぃ)私主催…というとおこがましいかもしれませんが、毎週木曜日にナポリで木曜市なるものを開催しておりました。
ところが、最近はその開催が難しいのが現状です。
以前は胸を張って「毎週」と言えましたが、度重なる私の体調不良及び休止に伴い、今では開催されておりません。
主催がいない状態で開催しろというのが無理な話だったのでしょう。
年を明け、私も復帰したのでここで木曜市を復活させようかと思う次第なのですが、如何せん私一人ではどうにもならない。
そこで、お暇な方々にご協力を仰げないかと思い、今回このような文を書いております。
要するに、一緒に木曜市に出店しませんかとそういう話なわけです。
開催時間は毎週木曜日の21時半頃〜23時半頃まで。その日の気分によって多少前後します。
できるだけ私も出店するようにしますが、諸々の事情により出店できない場合もあります。
が、気にせず出店して下さい。
誰か一人でもいれば、そこはナポリ木曜市なのです。
私は常にそう思い、一人の時でも堂々とナポリ木曜市を名乗っておりました。
協賛店舗募集と堅苦しく言ってはおりますが、それは他にいい言葉が思いつかなかっただけの事。
協賛したからといって、強制的に木曜市に参加させるわけではありません。
気が向いたときに、ふらっと商品を出してくれるだけでも結構です。
一切のデメリットはありません。デメリットもなければメリットもあまりない。それがナポリ木曜市クオリティ。
精々ウチのブログに店舗名を載せさせていただく程度でございます。
はっきり言って、売るだけならリスボンに座ってるほうが売れます。
ナポリ木曜市では売り上げだけでない、出店者やお客との交流を大事にしていきたいのです。
そんなふれあいが好きな人、是非私と一緒にナポリに座って楽しみませんか。
協賛してくださる店舗の方は、コメントにでも店舗名と出店者名をいただければ、順次ウチのブログの左っ側に増えていきます。
最初から協賛はちょっと…、そんな方はまず木曜市を覗きに来てください。
忙しい空気とはちょっと違う、ゆったりとしたナポリの空気を味わってみてください。
それで気に入ってくれたなら、私と一緒に出店しましょう。
言いたいことがあまり纏まらず、gdgdな文章になってしまいましたが以上です。
木曜市に少しでも興味を持っていただけることを期待しつつ、今回はここで筆を置きます。
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